リモートアクセス

iPad/iPhoneでtelnet/SSH/VNC/RDPアプリを使ったリモートアクセスを行う系統の投稿をまとめたページ。

ssh(2)(iPad外部)で作ったsshキーの取り込みssh接続する例。一般的には、iPadで作ったキーを使うのかもしれない。ターミナルとして使うにしては、当初は特殊キーの入力に難があったが、Ver.4.5当たりで改善してVer.5では普通に使える。

VNC接続では、最初はAfterStepなどのWindow Managerをリモートで起動していたが、Ver4.5などでは、dwmを内臓しているので、Window Manager無しでもX端末としてある程度の操作性を得られる。

また、PPTPを使ったVPN接続なども実現している。RDPでのPC利用や、WAN側からのPPTP or SSH越しのrep2(PHPベース2chプロキシ)利用、WOL送信。あるいは、SSHを土管としたポートフォワードでのWAN→LAN内PCへのVNC接続など。iSSHのポートフォワード機能を使いこなす例として、以下を参照のこと。

あと、割と一般的だが、自宅サーバー持ちの2chビュワーとしてrep2を挙げる。

※WebDAVはGoodReader で一回設定したけど自宅サーバーではやめて、後述のレンタルサーバーソリューションを利用した。(ScooopでServersMan@VPS連携


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